平成2017年度練習第3回

【気をつけるところ】
※鼻腔響音を意識しながら、こもらず明るい声を意識しましょう。
※高い音ほど喉が締まりやすいので意識して。
※母音がしっかり発声できるような発音を意識して。特に【あ】の音は音程が下がりやすい。
※フレーズに余裕がある時は鼻から息を吸えると鼻腔が広がって良い。

【発声練習】
いえあおう
あ・お
あえいおう
などを行い母音発声を意識。

「遠い日の歌」の歌詞を【ド】だけで表現、母音の発声を意識した練習で1音1音にこだわりました。