Lesson Point

毎回の練習内容・ポイント・宿題を確認しましょう。


本番!

 コーラスメンバーの皆様

お疲れ様でした!!

本番録音もアップしましたよ。

約半年間、練習お疲れ様でした!

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前日リハ

練習メモ ~良く言われている事~

 

 

<< グリンピース >>

グリンピースの「グ」

とおせんぼの「と」

スキップしながらの「ス」

全体、明るい声で

出始めのリズム

 

<<遠い日>>

ひとはただの「ひ」

かぜのなかを「か」

まよいながら「ま」

あるきつづける「あ」

とおいひのうたの「う」

最後26Pの7小節目はディクレッシェンドだが、

8小説目あたりでディクレッシェンドするので良い。

リタルダンドも最後の小節で。

最後長く伸ばす!

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平成2017年度練習第10回

練習メモ

 

不手際で、グリンピースの方が録音出来ていませんでした!
すみません。
遠い日の歌の最後に通して歌ったので、そちらをご確認ください。

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平成2017年度練習第8回

練習メモ

◉シ、ド ミ、ファ の世界一せまい音程に気をつけましょう。特に下がってくる音程の場合、下がりすぎに注意

◉高いドの音はグリンピースの歌では なんども出てくるキー音です。

◉遠い日の歌
(h)ひとはただ
(m)迷いながら
(s)そのむねに
子音は先に出し、はじめの音の母音のタイミング遅れないようにしましょう。>

パート別の音取りを次回までに500回聞いてきてください。

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平成2017年度練習第7回

「自分のパートの音取り音源を次回までに500回聞いてくる。自主的に…では無くて、『義務』です!」
と、笑っておっしゃっていましたが、本心だと思いますよ~!(笑)
皆さん頑張りましょう!

発声練習メモ(録音に含まれていません)

*息を沢山吸って、沢山吐く
*出だしのタイミングは、音量と発音のインパクトが重要なので、迷わずハッキリと!
*喉の共鳴空間を広げる(あくびの喉)、おさらいをしました。

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平成2017年度練習第6回

今回は、レッスン時の録音を試験的にアップする事に致しました。

録音時にそばにいた私の(今回は田中)、救いようの無い歌が目立って恐縮ですが、全体的にも「危険レベル!(笑)」なので、是非おかたづけでもしながら聞いてみてください。

下記はポイント(今後も録音をアップするかはまだ検討中です。)

[タイミング 音読み]

■スプーンで終えばの
グリンピースの
ソース の
尻餅つきつき の
勇気を持ってしっかり入ろう

■54小節目
待ってと言っても mezz主役

■お皿の上の
シのフラット(セブンスコード)に留意して。

■13小節、14小節
音符が半音で上がっているところがあるので注意。同じ音幅で上がっていない。

■57小節
mezz ラのフラット
ここから転調してラのフラットが主音になってくる。

[遠い日の歌]

■明るい声色で。

■ 人はただ、が各パートで別れる箇所は、
音量が下がってしまうので、小さくならないよう気をつける。
本番前になったら人数で音量操作をする予定。

■ルールールー
こもっている
(さほど大きくなくてもいいが)

■ラーラーラー
しゃくり上げない、後押ししない、
周りを探りながら入らず素直に歌いましょう!

転調するところ

■ リタルダンドはしないが、したいなーという気持ちで歌うと丁度良い

平成2017年度練習第5回

グリンピースのうた、遠い日の歌、2曲ともドミソの歌なので、『ド』『ミ』気をつける。

『ド』重要、その次に『ミ』が大切!

母音が『あ』の音、『お』にならないように、しっかり『あ』になるように気をつける。

は→はお✖︎ ば→ばお✖︎

 

『グリンピースのうた』

「おさらの」ソから始まるので大事に。

「グリンピース」のグリンピース部分、常に明るく、高めに。

同じ音が続くとき、全部一緒の音で。

 

「ソドドド」

5小節目、「なぜなぜにげる→ぜに」

39小節目、「じょうずに→うず」

43小節目、「スキップしながら→がらー」 の音など。

27小節目、41小節目「♭シ」気をつける。

52小節目、54小節目、「グリンピース」の「グ」しっかり入る!

63小節目から64小節目まで、「コロコロー」伸ばして「コロロロン」タイミングがきちんと合うように。

 

『遠い日の歌』

「ひとはただ」大切なミから始まるので気をつける。

それぞれの1音目をはっきりと歌う。

「人」→ひ、「風」→か、「迷い」→ま、「歩き」→あ、「その」→そ、「はる」→は、「呼び」→よ、「遠い」→と。

2番、3番も1音目をはっきりと。

 

歌い出し。

A、全パート 「ひとはただ」の「ひ」は「Hi」で、子音のHを、1小節前の終わり(8分音符前)に発音して、iをAの1小節目、歌い出しにする。

次の行の初めの、そのむねに、の「So」のSも、一つ前の小節(22ページ2行目最後)のところで歌い始める。

次のページ以降も同じ歌詞のところの歌い出し「Hi」「So」同様。

 

C、メゾ

「ひとはただ」も同じ。

前の音の「Lu」を早めに切り上げてから。

 

A、「かぜのなか」

かぜ、破裂音だけど繋げて歌う。

 

B、「Lu…」爽やかに歌う。

 

C、メゾ「ひとはただ」、良い声で歌う。  

アルト「そのみちで」、前のメゾと同じボリュームで歌う。  

ソプラノ 「La…」の歌い出し、ミから高いミに移るとき、軽やかにジャンプするように歌う。

 

D、アルト「ときめかすとおいひのうたー」

最後のドソソ♯ソ。

♯ソの前ブレスしない。

 

全パート、転調「Lan La La」速くならないように気をつける。

(カンニングブレスで)、こっそりバレないようにブレスする。

さもみんなが吸わなそうな所で吸う。

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平成2017年度練習第4回

『グリンピース』:読み合わせ

  • グリンピースの「グ」濁らずにはっきり発音、鼻濁音ではない。
  • 「にげる」「しながら」の部分、「げ」「が」は鼻濁音、前の音とつながる感じ。
  • 「おさらの」の「さ」、「まって」の「ま」曖昧にならない、クリアにパキっと発音。
  • 「コロコロ...」が続くところ、各小節の1拍目「コ」を少し強めに。
  • 「とおせーんぼ」の「-」、「スキップ」の「ッ」なくならないように。
  • 52小節目のソプラノの「グ」大事!
  • P.42の中の「グリンピース」は1拍目からになるので、「グ」気を付ける。

『遠い日の歌』
伊藤さんにピアノを弾いていただきました。

それぞれ、音源などを聴いて各自自分のパート(と思う部分)を練習しておいてください。

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平成2017年度練習第3回

【気をつけるところ】
※鼻腔響音を意識しながら、こもらず明るい声を意識しましょう。
※高い音ほど喉が締まりやすいので意識して。
※母音がしっかり発声できるような発音を意識して。特に【あ】の音は音程が下がりやすい。
※フレーズに余裕がある時は鼻から息を吸えると鼻腔が広がって良い。

【発声練習】
いえあおう
あ・お
あえいおう
などを行い母音発声を意識。

「遠い日の歌」の歌詞を【ド】だけで表現、母音の発声を意識した練習で1音1音にこだわりました。

平成2017年度練習第2回

2017/6/22(木)9:00-10:00 一小第一音楽室

1.前回のボイトレと同様。声出し。
 少し音域のお話:低い方の音域はこれからトレーニングをしてももう音域は広がらないが、高い方はある程度練習で広げることが可能。

2.母音の練習
「いえあおう」で発声。
(舌先から喉の奥へと使っていく順番での発音。喉は同じ発声フォームで。)

※「あ」の音程が下がりやすいので注意すること。
「いえあおうおあえい」を早口で発声。
サービス精神を持って!、はっきり明るい発音を心がける

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平成2017年度練習第1回

初回はボイストレーニングを1時間、ノンストップでレッスンして頂きました!

・喉の共鳴空間を広げる
(あくびの喉、喉仏を下げる)

・ちゃんと息をする
(お腹に息を入れる)

・余計な力を抜く
(胸、肩、首に力を入れない)

この3つが同時に出来ればOK!
発声練習でハーハーハーと声を出した時に、ベロを下の歯に当てたまま…と言われました。ベロが喉の奥になると良い声がでません。

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